成約率劇的アップ!ランディングページ制作(LP制作)

リスティング広告の効果を上げていくためにはランディングページの改善が必要不可欠です。

どんなに多くのキーワードを登録しても、どんなに良い広告文を登録しても
飛び先のページがしっかりしていなければ効果は半減してしまいます。

ランディングページ制作で下記のような経験はありませんか?

  • 検索キーワードをあまり意識せずに1ページだけ作成した。
  • 費用の割に効果を感じられなかった。
  • インパクトやデザイン重視で作成したためターゲットがぼやけた。
  • 画像メインで作成したため、品質スコアが下がった。
  • 1度作成しただけで、その後の修正や更新をしていない。

残念ながら、上記のような悩みをお持ちの方は、ランディングページを作っても
あまり効果が無いと結論づけてしまう傾向にあるかもしれません。

ランディングページは通常のホームページと比較して、他のページへ移動するリンクが少なかったり
1ページ完結型でコンバージョンに結びつけやすかったりしますが
その前に考慮すべき重要な事項があるんです。

まず、検索ユーザーが何を求められているのか?
その為には、どんなコンテンツを用意すべきなのか?

ここをしっかりと抑える必要があります。

『そんなことは当然やっているよ!』と思われるかもしれません。

検索ユーザーが実際に検索エンジンで検索する時に入力するキーワードは世の中に対する質問です。

表示される広告文は『リード』。そして質問に対する答えは『LP』なのです。

だから、まずは検索キーワードを決めるところから始めて
コンテンツを組み立てるべきです。

ユーザーが探している情報をマッチングさせることが成約率アップの鍵

ひとつのサービスを提供しているサイトでも検索キーワードは多岐に渡ります。

同じ意味合いのキーワードをグルーピングし、それぞれに適したランディングページを作成し
しかも、そのランディングページのキャッチコピーと広告文を一致させるべきなのです。

そうすれば、検索ユーザーが探していた情報がこのぺーじにはあると認識させることが出来て
成約率も上がるでしょう。

ランディングページを見て、広告文作成に悩むことのほうが
本来は間違っているとさえ言えます。

また、上記の流れでキーワード+広告文+ランディングページが最適化される準備ができたら
お客様をスムーズに誘導できる文章を練り上げ、あとはプロのデザインを取り入れる事も
重要になってきます。

同じ内容のランディングページでも、素人が作成したものと、プロが作成したものとでは
期待値や安心感、信頼度にも影響してくると思われます。

デザインばかり重視していてはいけませんが、軽視してもいけません。

プルーブで作成するランディングページは、この道10年以上のベテランデザイナーと共に
シナリオ作りから行なっています。

HTML/CSS 10年
Dreamweaver 10年
Photoshop 10年
Illustrator 10年
Flash 10年

成約率を上げるには、コンテンツの内容と信頼に値するデザインが必要と考えます。
ぜひご相談下さい。